はっすとん

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《頂点たる考古学》今のカードプールでも最速4ターン目でクエスト達成が可能

『突撃!探検同盟』で登場するウォーロックの新クエスト《頂点たる考古学》。

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後攻スタートなら以下の手順で4ターン目にクエスト達成ができます↓

1ターン目:クエスト発動(手札5枚)
2ターン目:ドロー+ヒロパ(手札7枚、クエストカウント2)
3ターン目:ドロー+コインヒロパ +どんでん返し(手札7枚、クエストカウント11)
4ターン目:ドロー+ヒロパ+どんでん返し(手札8枚、クエスト達成)

 

2ターン目にカードを2枚引き、3ターン目に9枚、4ターン目に10枚引いてクエスト達成になる。

これは《どんでん返し》がついに日の目を浴びそう。

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ちなみに先行スタートでも以下の手順で4ターン目にクエスト達成が可能↓

1ターン目:クエスト発動(手札3枚)
2ターン目:ドロー+ヒロパ(手札5枚、クエストカウント2)
3ターン目:ドロー+魂箱+どんでん返し(手札7枚、クエストカウント13)
4ターン目:ドロー+どんでん返し(手札7枚、クエスト達成)

 

先行スタートの場合《魂箱》が必要になるが、2マナ余った状態で4ターン目にクエスト達成ができるため、すぐに新たなヒロパを使えるのが強み。

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中立新規の《クエスト中の探検家》がウォロのクエストと特に噛み合った効果なのもオイシイですね。

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ヒーロー専用カードにもクエストのサポートカードが最低でも1枚は登場するはずなので、そこでさらに安定性が強化されることに期待。