はっすとん

ハースストーンのブログ。まとめやデッキ紹介をしてます

2018-08-01から1日間の記事一覧

《プリズムレンズ》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するパラディンの新カード↓ // 4マナ2ドローはコスパは良くないが、パラディンにとっては貴重なドローソース。 高マナと低マナの組合せを引ければ、片方のカードのコスパは最悪になるが、片方のカードのコスパは最高になる。…

《ストームブリンガー》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するシャーマンの新カード↓ // レジェンドミニオンは強力なものもいるが、スタッツが貧弱なものもいるため、変身が必ずしも強化に繋がらない。 自分の盤面にいるミニオンのスタッツが高いほどバリューの期待値が下がってしま…

《気象学者》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するメイジの新カード↓ // 本体のスタッツが2,5マナ相当、《シンダーストーム》が3マナなのを考えると、手札が7枚以上の状態でこのカードを出さなければ元が取れない。 正直かなり使い勝手が悪い。 安定して大量の手札を保持…

《ドクター・モリガン》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するウォーロックの新カード↓ 自身のスタッツを考えると4マナ以上のミニオンをデッキから引っ張り出さないと元が取れない。 ただ、今の【コントロールウォーロック】は軽量ミニオンの採用も多く、このカードから安定してバリ…

《ルナのポケット銀河系》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するメイジの新カード↓ // メイジ以上にドローソースが豊富で、デッキのミニオン全てのコストを(0)にするというより上位の効果を持つ【クエストドルイド】でさえ、今の環境であまり活躍できていないことを考えると、このカ…

《シーフォーリウム・ボンバー》を使った20点爆弾コンボ

コンボパーツ:《ざわめきのエレメンタル》《改造エレク》《シーフォーリウム・ボンバー》の3枚 // 《ざわめきのエレメンタル》⇒《改造エレク》⇒《シーフォーリウム・ボンバー》の順で出すことで4枚の5点爆弾を相手のデッキに仕込むことができる。 20点火力…

《オメガ・マインド》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するシャーマンの新カード↓ // 10ターン目以降に《ライトニングストーム》や《火山噴火》と組み合わせることで大量回復が狙える。 【シャダウォックシャーマン】での回復要因として採用が検討できる。 自身のスタッツも2マナ2…

《魔力ダイナモ》は 【ビッグスペルメイジ】と相性良さそう

『博士のメカメカ大作戦』で登場する中立の新カード↓ // このカードと最も相性の良さそうなヒーローがメイジ。 《ブリザード》《メテオ》《フレイムストライク》といった優秀なAoEを安定して発見できるため、ボードコントロール力をさらに向上させることがで…

《魂箱》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するウォーロックの新カード↓ // 1マナでディスアドバンテージ無くカードを3枚破棄できることから【クエストウォーロック】と相性が良い。 軽量ミニオン主体の【ズーウォーロック】とも相性が良く、中盤以降ならこれで引いた…

《ドリームペタル栽培師》の登場でドルイドデッキのあらゆるコンボが捗るように!

『博士のメカメカ大作戦』で登場するドルイドの新カード↓ // このカードで手札のマリゴスのコストを7減らせば、1ターンで《マリゴス》⇒《月の炎》×2《なぎ払い》×2の30点火力コンボが狙えるようになる。 【トグワグルドルイド】なら《キング・トグワグル》《…

《ネクリウムの小瓶》を使ったOTKコンボ

コンボパーツ: 手札に《ネクリウムの小瓶》《段取り》《コボルトの幻術師》《マリゴス》《レイザーペタル》×3 // コンボ手順: 《コボルトの幻術師》を出す→《段取り》⇒《ネクリウムの小瓶》と使い手札のマリゴスの1/1コピー二体を召喚→《レイザーペタル》3…

《メックトゥーン》を使ったドルイド・ローグのOTKコンボ

『博士のメカメカ大作戦』で登場する中立の新カード↓ // ドルイドなら《メックトゥーン》+《練気》+《自然への回帰》で1ターンで断末魔発動が狙える ドルイドはドローソースが豊富なためデッキを掘り進めやすく、デッキが0になったら手札を上記の3枚だけ…

《警備ローバー》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するウォリアーの新カード↓ // 本体が3マナ相当のスタッツ、ダメージを受けると生成するメカが2マナ相当なので、このカードが二回ダメージを受ければコスト以上のバリューを出せる。 メカなので超電磁で強化することで場持ち…