はっすとん

ハースストーンのブログ。まとめやデッキ紹介をしてます

2018-07-31から1日間の記事一覧

《自己増殖型メナス》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場する中立の新カード↓ 単体の性能はそこまで高くないが、超電磁を持つためメカデッキでは扱いやすい。 断末魔で生成されるミニオンもメカであるため場持ちの良く、後続の超電磁にも繋げやすいのが強み。

《ストームチェイサー》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するシャーマンの新カード↓ // 《ノームの発明家》《サンドバインダー》と比較すると同じ1ドロー効果でもスタッツに優れる点がまず優秀。 【コントロールシャーマン】では《火山噴火》を引けるのが非常にオイシく、このカード…

《雷雲》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するシャーマンの新カード↓ // 《バチッ!》《ライトニングボルト》《電流火花》といった軽量オーバーロードカードと相性が良い。 特に0マナの《バチッ!》とは食い合わせが良く、4ターン目に《雷雲》+《バチッ!》で2・1・1…

《ネクリウムの刃》を使ったリロイ21点火力コンボ

コンボパーツ: 手札に《リロイ・ジェンキンス》《肉食キューブ》があり、《ネクリウムの刃》が耐久1で装備状態 // コンボ手順: 《リロイジェンキンス》を出し攻撃→《肉食キューブ》でリロイを食べる→《ネクリウムの刃》で攻撃しキューブの断末魔を発動→複…

《ネクリウムの刃》を使ったマリゴスOTKコンボ

コンボパーツ: 手札に《コボルトの幻術師》《マリゴス》《凶悪なる一撃》×2《腹裂き》×2があり、《ネクリウムの刃》が耐久1で装備状態 コンボ手順: 《コボルトの幻術師》を出す→《ネクリウムの刃》の攻撃から《コボルトの幻術師》の断末魔を発動し手札の《…

《改造エレク》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場する中立の新カード↓ // 日本語の効果からは分かりづらいが、デッキにカードを混ぜる効果に+1するのではなく、デッキに混ぜるカード1枚につき1枚コピーになる。 デッキにカードを混ぜる効果が2倍になると考えると分かりやすい…

《真言・複製》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するプリーストの新カード↓ // 自分の盤面にミニオンが無ければ使用できず、また効果のあるミニオンをコピーしなければただの5マナ5/5なので使い勝手は良くない。 同じコストでコピー効果を持つ《無貌の操り手》は相手ミニオ…

《最高サイコメロン》がワイルド版【トグワグルドルイド】と相性が良すぎ!

『博士のメカメカ大作戦』で登場するドルイドの新カード↓ // ワイルドの【トグワグルドルイド】と恐ろしく相性の良いカード。 コンボパーツである《アザリナ・ソウルシーフ》《キング・トグワグル》《アヴィアナ》《忘却王クン》の4枚をこれ一枚から全て引く…

《電流火花》カード考察

『博士のメカメカ大作戦』で登場するシャーマンの新カード↓ // 効果の性質上《炎の舌のトーテム》《ダイヤウルフ・リーダー》《ナイフ・ジャグラー》と非常に相性が良い。 1マナで《海の巨人》のコストを2減らせるのも優秀。 ただ奇数コストであるため上記カ…