はっすとん

ハースストーンを考えるブログ

【メイジ】

《蒼白の召術師》⇒《強盗ログ》⇒《大魔術師アントニダス》のムーブがアツい!

7ターン目《大魔術師アントニダス》のポテンシャルを最大限に引き出せるムーブが見つかったのでそれの紹介を。 4ターン目《蒼白の召術師》⇒5ターン目《強盗ログ》⇒7ターン目《大魔術師アントニダス》 《大魔術師アントニダス》を出した後は《強盗ログ》で得…

《似姿》の登場で【OTKクエストメイジ】の安定性が向上!?

【クエストメイジ】のOTKコンボ↓ 前環境までは《鋳像》2枚を絡めて《魔法使いの弟子》4体を盤面に揃えるという方法しか無かったのですが、《似姿》から《魔法使いの弟子》のコピーも出来るようになったため、 より安定してOTKを狙えるようになりました。 《…

《凍てつく玉座の既視感》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用コモン。 同じ3マナで手札を二枚増やせるカードとして、《魔力なる知性》と比較するとこのカードの弱さが良く分かる。 《凍てつく玉座の既視感》は秘策であるため秘策シナジーを受けれるメリットがあるが、《鏡…

《シンドラゴサの吐息》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用コモン。 小型版《フロストボルト》、なのだがミニオン限定かつ対象がランダムになっているため非常に使いづらい。 つまり《フロストボルト》でいい。 また1マナ2点火力では《マナ・ワーム》《ノースシャイア…

《似姿》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用エピック。 手札のミニオンを手札にコピーするカード。 3マナで実質的に手札の増減も±0であるため、普通に使ってもただのテンポ損カード。 《魔力の巨人》や《カバールのクリスタルの運び屋》のような自身のコ…

《末法使いの弟子》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用レア。 相手のテンポを落とせる効果を持つ。ただコストの割にスタッツが低く、体力2であるためあっさり除去される。 ミニオンでの殴り合いに弱いため、こちらが完全に盤面を取っている状態で出さなければ効果を…

《氷漬けの謎》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用エピック。 デッキに5種以上の秘策を採用していれば、これ一枚から最大で5枚の秘策を貼ることができる。 メイジの秘策はいずれも3マナなので、3枚以上貼れればコスト以上のバリューを得られる。 デッキから秘策…

《凍血の魔王妃ジェイナ》カード考察

1ダメージを与える。もしミニオンを破壊した場合、ウォーターエレメンタルを1体召喚する 『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用レジェンド。 全てのエレメンタルに生命奪取を与える効果が強力で、自分の場にエレメンタルが複数いる状態でこのカード…

《アイスウォーカー》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用レア。 ヒーローパワーを強化できるミニオン。ただしこのミニオンが破壊されるとヒーローパワーも元に戻る。 メイジの2マナには《魔法学者》《魔法使いの弟子》といった優秀なミニオンが既にあり、 これらと比…

《蒼白の召術師》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用レア。 3,5マナ分のスタッツにこの効果はコスト相当といった感じ。 ただ挑発持ちでない2/6というスタッツは少々アンバランスで、軽量ミニオンには強いものの、中大型ミニオンを刈り取るのは苦手。 《魔法使いの…

《シンドラゴサ》カード考察

断末魔:ランダムなレジェンドミニオン1枚を手札に加える 『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用レジェンド。 《凍える勇者》は0/1であるため単体では戦力にならないが、ヒーローパワーから能動的に破壊することが可能。 他にも《火山ポーション》を…

《コールドレイス》カード考察

『凍てつく玉座の騎士団』で登場するメイジ専用コモン。 3/4という優秀なスタッツに条件付きだが1ドローもできるミニオン。 2ターン目に《フロストボルト》を撃って敵を凍結させれば、3ターン目に《コールドレイス》を出しつつ1ドローが出来る。 敵の盤面に…